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2019年8月
31日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講演を行いました 恐竜・古生物研究最前線2019「レプリカ講座」
26日(月) くまざわ書店桜ヶ丘店のトークショーに登壇しました。
25日(日) ロフトプラスワンWESTの『サイズ感から“味”まで、古生物のリアルを徹底解剖!』に登壇しました。
24日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講演を行いました 恐竜・古生物研究最前線2019「哺乳類の道、人類の道」
23日(金) 『古生物食堂』を執筆しました
17日(土) 東京カルチャーカルチャーの「古生物ナイト」に登壇しました
10日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講演を行いました 恐竜・古生物研究最前線2019「カンブリア爆発から恐竜台頭まで」 『子供の科学9月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「かつて、ヨーロッパに巨大な「飛べない鳥」がいた」
9日(金) 『恐竜の世界史』を監修しました
8日(木) 『ヘンなかたちの化石』を執筆しました
3日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講演を行いました 恐竜・古生物研究最前線2019「ティラノサウルス徹底解剖と恐竜最前線」

2019年7月
22日(月) 『リアルサイズ古生物図鑑中生代編』を執筆しました。
10日(月) 『子供の科学8月号』に以下の記事を執筆しました。
特集記事「日本の恐竜」コカトピ「5000万年前の「小魚の群れ」の化石を発見!」「成長して歩き方が変わった恐竜がいた!」
6日(土) ルミネ荻窪店で次の講演を行いました 「親子で学ぶ! 「恐竜博」を100倍楽しむ方法」(『漫画むかわ竜発掘記』『はじめての恐竜図鑑 恐竜大行進 A to Z』刊行記念)
1日(月) 『みすず 7月号』に以下の記事を執筆しました。 「機能獲得の進化史4 あし」

2019年6月
21日(金) 日本古生物学会貢献賞をいただきました。
17日(月) 『恐竜大行進AtoZ』の日本語パートを執筆しました。
15日(土) 東京地学協会で次の講演を行いました 「楽しい地学の本をつくる」
10日(月) 『子供の科学7月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「「4本足のクジラ」をペールで発見!」「“怪物化石”がナマコ類の進化の鍵を解く」 『漫画 むかわ竜発掘記』の企画・原案を担当し、コラムを執筆しました。

2019年5月
13日(月) 『知識ゼロでもハマる 面白くて奇妙な古生物たち』を執筆しました。
10日(金) 『子供の科学6月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「カンブリア紀の新たな「化石鉱脈」を発見」「恐竜絶滅はやっぱり「突然」だった?」 『ジオルジュ 2019年前期号』のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました。 「“恐竜の博物館”になるということ」 『恐竜・古生物ビフォーアフター』を執筆しました。
1日(金) 月刊『みすず』2019年5月号に以下の記事を執筆しました。 「機能獲得の進化史3 あし」

2019年4月
10日(水) 『子供の科学4月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「謎に一歩前進!? 巨大ザメ「メガロドン」の絶滅時期が早まる!」「ティラノサウルス類の“小さな祖先”を発見!?」、Scramble「「トゲトゲな三葉虫」を知ってる?」

2019年3月
9日(土) 『子供の科学4月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「首の背に「前向きのトゲ」を持つ恐竜化石を発見!」「初期の四足動物は素早い動きだった!? ロボット技術で歩き方を解析」
1日(金) 月刊『みすず』2019年3月号に以下の記事を執筆しました。 「機能獲得の進化史2 愛情」

2019年2月
9日(土) 『子供の科学3月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「かつて、歯もヒゲもない「ヒゲクジラ」がいた!」「化石の鑑定にAI導入で、分析効率が上昇!」
7日(木) 『メイとロロの学べるめいろ 恐竜たちの世界』の監修を担当しました。
2日(土) 早稲田大学エスクテンションセンター中野校で以下の講義を行いました 古生物・化石研究最前線(海編)「海の動物の化石レプリカ作成講座」

2019年1月
26日(土) 『ゆるゆる生物日誌』の監修を担当しました。 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義を行いました。
古生物・化石研究最前線(海編)「「化石のでき方その3」と「新生代の海のお話」
19日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義を行いました。
古生物・化石研究最前線(海編)「「化石のでき方その2」と「中生代の海のお話」
12日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義を行いました。
古生物・化石研究最前線(海編)「「化石のでき方その1」と「古生代の海のお話」
10日(木) 『子供の科学2月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「“ユニコーン”は人類と共存していた!?」「史上最小の類人猿化石を発見!!」「恐竜時代初期に、大型の単弓類がいた!」

2018年12月
21日(木) 『地球のお話365日』の編集を担当し、分担執筆もしました。
10日(月) 『子供の科学1月号』に以下の記事を執筆しました。
「“最古の生物の痕跡”は、ただの石だった!?」「日本海は450万年前に太平洋と分かれた」
9日(日) J-WAVE『GROWING RERD』に出演しました
3日(月)〜6日 BAYFM『Love Our Bay』に出演しました

2018年11月
10日(土) 『ジオルジュ2018年後期号』のデスクを担当しました。 『子供の科学12月号』に以下の記事を執筆しました。
「謎の動物がアノマロカリスの仲間と判明!」
7日(水) JFN simple style-オヒルノオト-に出演しました。
『文藝春秋オピニオン 2019年の論点100』に以下の記事を執筆しました。 「恐竜だけじゃない。「古生物」の魅力とは」
1日(木) 月刊『みすず』2018年11月号に以下の記事を執筆しました。 「機能獲得の進化史1 愛情」

2018年10月
14日(日) 富士市立西図書館の開館10周年記念に際し、以下の講演を行いました。 サイエンスライターが語る 恐竜最前線!
10日(水) 『子供の科学11月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「甲羅はないけど、クチバシはあった“原始的なカメ”」「白亜紀のアラスカに、アジアの恐竜群集がいた」
7日(日) 紀伊国屋書店新宿本店およびレイクタウン越谷で以下のトークショーに登壇しました。 『ああ、愛しき古生物たち』刊行記念トーク&サイン会
3日(水) 大阪ロフトプラスワンWESTで以下のトークショーに登壇しました。
『リアルサイズ古生物図鑑 古生代編』大増刷記念! 〜古生物が現代に蘇ったら?なぜ、今、古生物がアツいのか?
1日(月) 『ああ、愛しき古生物たち』を執筆しました。

2018年9月
27日(木) 『ユリイカ 2018年10月号』に以下の記事を執筆しました。 特集 図鑑の世界「『リアルサイズ古生物図鑑 古生代編』ができるまで。そして……」
20日(木) 『週刊文春9月27日号』で以下の取材を受けました。
著者は語る『海洋生命5億年史』
10日(月) 9月10日発売の『子供の科学10月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「白亜紀末の大量絶滅事件でサメが“変わった!?”」「アウストラロピテクスの子は木登り上手!?」

2018年8月
30日(木) 黒丸さんの『絶滅酒場 2巻』にコラム7編を寄稿しました。
29日(水) 代官山蔦屋書店で以下のトークショーに登壇しました。 『リアルサイズ古生物図鑑 古生代編』発売記念トークショー
27日(月) ゲンロンカフェで以下のトークショーに登壇しました。 バケモノを科学する
15日(水) 『文春オンライン』に以下の記事を執筆しました。 サメたちはなぜ、4億年もの“超長期政権”を維持できたのか
10日(火) 7月10日発売の『子供の科学9月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「恐竜は舌を突き出せなかった!?」「日本古生物学会が『化石の日』を制定!」
4日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講演を行いました。 怪異の正体を古生物で解き明かす「記録された天狗と龍」

2018年7月
28日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 怪異の正体を古生物で解き明かす「ユニコーンと一つ目巨人の正体」
26日(木) 『Newton 2018年9月号』に以下の記事を執筆しました。 Photo Report「化石を保存するタイムカプセル」
21日(土) 博物ふぇすてぃばるにて、以下の講義を行いました。 「化石になりたい あなたが化石になる方法」 『リアルサイズ古生物図鑑 古生代編』を執筆しました。
20日(金) 『海洋生命5億年史』を執筆しました。
14日(土) 『化石になりたい』を執筆しました。
12日(木) 朝日カルチャーセンター新宿教室で、以下の講義を行いました。 「あなたが化石になる方法」
10日(火) 7月10日発売の『子供の科学8月号』に以下の記事を執筆しました。
コカトピ「白亜紀待つの小惑星落下、わずか3年で生物が復活!?」
1日(日) BumB文化スポーツセンターで以下の講演を行いました。 子供科学教室・古生物講座「化石となった不思議な生き物たち」

2018年6月
9日(土) 6月9日発売の『子供の科学7月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「『化石を含む岩塊』ができるしくみを解明!」「史上最大の魚竜化石を発見か!?」「”最古のヒゲクジラ”は2750万年前にいた!?」

2018年5月
29日(火) 『怪異古生物考』を執筆しました。
10日(木) 5月10日発売の『子供の科学6月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「恐竜はさまざまな方法で卵を温める」「始祖鳥は「羽ばたいて」飛べた!?」 『ジオルジュ 2018年前期号』のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました。 「瑞浪Mioはナニモノか?」

2018年4月
10日(火) 4月10日発売の『子供の科学5月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「5億5000万年前の巣穴化石を発見」「6600万年前、隕石衝突で火山が活発化!?」

2018年3月
31日(土) 川口市メディアセブンで以下のトークイベントを行いました。 サイエンスライターが語る! 恐竜最前線
26日(月) 『楽しい日本の恐竜案内』を執筆しました。 全編の恐竜解説、地域解説、むかわ竜に関する紀行文を担当しています。
10日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『化石レプリカ作成講座』 『月刊 地図中心 546号』に以下の記事を執筆しました。 「超肉食恐竜ティラノサウルスの旅」 3月10日発売の『子供の科学4月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「5億年前のゴカイの化石に神経を確認」「人類は約18万年以上前にアフリカを出ていた!?」
3日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『「進化の基本」と「新生代。“怪異”となった動物たち』

2018年2月
17日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『「化石の基本」と「中生代。注目・最新の恐竜情報と、楽しい“名脇役”』
10日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『「地質の基礎」と「古生代。三つの“時代の覇者”と進化の目撃者たち』 2月10日発売の『子供の科学3月号』に以下の記事を執筆しました。 「目指せ! サイエンスイラストレーター」コカトピ「体長170cmのペンギンがいた!」

2018年1月
20日(土) 中日文化センターで以下の講義を行いました。 怪異の正体を古生物で解き明かす『記録された天狗と龍』
15日(月) 1月15日発売の『月刊 ニュースがわかる2月号』の以下の記事に協力・執筆しました。 「地層をさぐる」
10日(水) 1月10日発売の『子供の科学2月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「巨大翼竜の化石をモンゴルで発見」「カンブリア紀最初期の大型動物化石を発見」KoKaScramble「瀬戸内海の海底にゾウの化石がたくさん!」

2017年12月
23日(土) NHK BSプレミアム『オーストラリアで南極の秘密に迫る』にサイエンスライターの立場から製作協力しました。
16日(土) 中日文化センターで以下の講義を行いました。 怪異の正体を古生物で解き明かす『ユニコーンと一つ目巨人の正体』
11日(月) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『巨大カエルや大蛇、恐竜を食べていた可能性』
9日(土) 12月9日発売の『子供の科学 1月号』に以下の記事を執筆しました。 Pick Up!『地球史に名を刻むか? 地質時代「チバニアン」が認定へ 一歩前進!』、コカトピ『地球の水は、あと6億年でなくなる!?』『サーベルタイガーのウリは牙より腕っ節の強さ』
1日(金) 『move COMICS NEXT 地球と生命の大進化!』に原案を提供し、金沢大学の森下知晃教授とともに監修しました。

2017年11月
30日(木) 黒丸さんの『絶滅酒場』1巻に、コラム8編を寄稿しました。
10日(金) 10月10日発売の『子供の科学 11月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『39億5000万年前の生命の痕跡を発見!?』

2017年10月
28日(土) NHKカルチャーで以下の講義を行いました。 38億年の旅を楽しむ『哺乳類の旅、人類の旅』
22日(日) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『東京都心で堪能できる「常識」を覆す魚化石の数々…珍奇な「ぐるぐる巻きの歯」の謎』
15日(日) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『史上最大の生物大量絶滅事件…火山の大規模噴火が原因か』
10日(月) 10月10日発売の『子供の科学 11月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『メチャクチャ保存状態がいい鎧竜の化石を発見』『恐竜の大きさの限界は37mくらい』

2017年9月
30日(土) NHKカルチャーで以下の講義を行いました。 38億年の旅を楽しむ『地球を支配した恐竜たち。爬虫類全盛時代』
8日(金) 9月8日発売の『子供の科学 10月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『イヌの祖先は、みんな同じ場所に棲んでいた?』『ティラノサウルスみたいな歯をもつワニ』

2017年8月
26日(土) NHKカルチャーで以下の講義を行いました。 38億年の旅を楽しむ『生命誕生からカンブリア爆発。そして空前の大量絶滅』
10日(木) 8月10日発売の『子供の科学 9月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『ティラノサウルスは羽毛で覆われていなかった!?』『現生人類の誕生は31万5000年前』
8日(火) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『夏休みに必見! 「ギガ恐竜展」が大迫力! ティラノサウルスの3つの謎&戦いの痕跡を堪能』

2017年7月
31日(月) 『現代思想2017年8月臨時増刊号 恐竜』に以下の論考を執筆しました。 特異点としての恐竜「なぜ、恐竜ばかりが人気を集めるのか」
22日(土) 『しんかのお話365日』を執筆しました。 『生命史図譜』を執筆しました。
14日(金) 『日能研クエスト 超肉食恐竜ティラノサウルスの誕生!』を執筆しました。 『恐竜最強王者大図鑑』を監修しました。
10日(月) 7月10日発売の『子供の科学 8月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『ニッポノサウルスはヨーロッパからやってきた!?』『史上初の大量絶滅は火山の大噴火が原因か?』

2017年6月
27日(水) Business Journalに以下の記事を執筆しました 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『恐竜、進化の「定説」覆す新仮説が波紋…分類や教科書は大幅書き換えの必要?』 『学研の図鑑 Live 古生物』に編集協力しました。
25日(日) Bumb東京スポーツ文化会館で以下の講演を行いました。 楽しい科学教室 第2回恐竜編「恐竜研究最前線」 6月25日発売の『本』に以下の記事を執筆しました。 「恐竜だけが古生物じゃない」
14日(水) 『古生物たちのふしぎな世界 繁栄と絶滅の古生代3億年史』を執筆しました。
10日(土) 中日文化センターで以下の講義を行いました。 生命35億年史『ロマンチックな新生代』 6月10日発売の『子供の科学 7月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『「むかわ竜」全身骨格がついに公開!』『ティラノサウルス類の顔は“敏感”だった!?』
7日(水) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『魚?未知の生物?実在する「見た目がヤバすぎる」モンスター…正体めぐり世界で一大論争勃発』

2017年5月
26日(金) 5月26日発売の『Newton 7月号』に以下の記事を執筆しました。 Topic『「むかわ竜」全貌公開』
13日(土) 中日文化センターで以下の講義を行いました。。 生命35億年史『ファンタジックな中生代』
10日(水) 5月10日発売の『子供の科学 6月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『脊椎動物の上陸作戦に「眼」が関係!?』『恐竜の分類に新たな仮説が登場!』 5月10日刊行の『ジオルジュ 2017年前期号』のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました 特集『怪異の正体は古生物だった!?』
2017年4月
28日(金) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『GWに必見!謎だらけ&世界最大の○○が見られる博物館!空飛ぶ翼竜の目線も体験』
26日(水) 4月26日発売の『Newton 6月号』に以下の記事を執筆しました。 Topic『あなたが「化石」になる方法』
10日(月) 4月10日発売の『子供の科学 5月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『ペンギンの祖先は恐竜と共存していた!?』『“恐竜たちの祖先”も赤ちゃんを産んでいた!?』『謎のモンスター、再び分類不明となる』
8日(土) 中日文化センターで以下の講義を行いました。 生命35億年史『ドラマチック古生代』
6日(木) 4月6日発売の『ダ・ヴィンチ5月号』に以下のインタビュー記事が掲載されました。 「その道のプロに聞く! ダ・ヴィンチなんでもランキング 本好きにこそおススメしたい 推理小説のような古生物学の魅力!  古生物のプロ 土屋 健」※執筆はライターの澤井 一さんです。
2017年3月
28日(火) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『【歴史に残る標本群】大英自然史博物館展に絶対行くべき!世界の至宝が集結』
11日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『レプリカ教室』
10日(金) 3月10日発売の『子供の科学 4月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『恐竜はなかなか生まれない!?』『昔のカワウソは今の2倍サイズだった!』『磁場が弱まると、地球は寒くなる!?』
4日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『「進化の基本」と「新生代の愛らしい動物たち」』
3日(金) Business Journalに以下の記事を執筆しました。 土屋健「楽しい古生物・化石の世界」『繁栄したマンモス、次々姿消し絶滅の真実…「過剰殺戮説」と「気候変動説」が真っ向対立」
2017年2月
25日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『「化石の基本」と「中生代の迫力の動物たち」』
20日(金) 『博物館研究』2月号に以下の論文を執筆しました。 『博物館の古生物分野にかかわる著作権』 沼田化石館の田中嘉寛さん、足寄動物化石館の新村龍也さん、北海道大学総合博物館の小林快次さんとの共著です。商業誌における著作権の話を中心に執筆しました。
18日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで以下の講義を行いました。 古生物・化石研究最前線『「地質の基礎」と「古生代の魅惑的な動植物」』
10日(金) 2月10日発売の『子供の科学 3月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『恐竜のフサフサ尾入りの琥珀を発見!』『昆虫の擬態、2億7000万年前に始まっていた』『長い犬歯はモテアピールの道具だった!?』
2017年1月
26日(木) 1月26日発売の『Newton 3月号』に以下の記事を執筆しました。 FOCUS『世界初! 恐竜の尾が入った琥珀を発見』
25日(水) B&Bで行なわれたトークショー『土屋健×中村真哉「化石と恐竜で太古の世界にタイムスリップ」』に登壇しました。
10日(火) 1月10日発売の『子供の科学 2月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ『絶滅からの“回復”は、南の方が早かった!?』『頭の小さなカセア類、実は水棲だった!?』なぜ?なぜ?どうして?『恐竜は本当に進化して鳥になったの?』
6日(金) 『肉食の恐竜・古生物図鑑』を執筆しました。
2016年12月
17日(土) NHKカルチャーで以下の講義を行いました。 今、注目すべき恐竜・古生物と時代
15日(木) 『Newton別冊 ビジュアル恐竜事典』に編集協力しました。
10日(土) 12月10日発売の『子供の科学 1月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「新種の絶滅巨大ザメを発見!」「世界初! 恐竜の脳の化石を発見か!?」 中日文化センターで以下の講義を行いました。 哺乳類の祖先による支配。そして大量絶滅。
2016年11月
26日(土) NHKカルチャーで以下の講義を行いました。 魚類台頭前夜。超大陸と動物たちの攻防。
22日(火) 『楽しい植物化石』を執筆しました。
21日(月) 金沢大学地球学コースで、以下の講演を行いました。 キャリアパス講演「サイエンスの『物書き』で生きる」
19日(土) 中日文化センターで以下の講義を行いました。 サソリ型生物の繁栄。そして魚類台頭
10日(木) 11月10日発売の『子供の科学 12月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「最も古い四足動物の化石は、すべて子どもだった」 11月10日刊行の日本地質学会一般向け広報誌『ジオルジュ』2016年後期号のデスクを担当しました。
5日(土) 『「もしも?」の図鑑 くらべる恐竜図鑑』を執筆しました。
2016年10月
27日(木) 『楽しい動物化石』を執筆しました。
22日(土) NHKカルチャーで以下の講義を行いました。 ティラノサウルス類の進化と大移動
8日(土) 10月8日発売の『子供の科学 11月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「カメの甲羅は、穴掘り用に進化したものだった?」「四国初・国内最古級の恐竜化石が見つかる」「絶滅人類「ルーシー」の死因が判明?」 中日文化センターで以下の講義を行いました。 生命誕生。そして、カンブリア爆発
2016年9月
26日(月) 9月26日発売の『Newton 11月号』に以下の記事を執筆しました。 Focus「“最古の化石”を発見か」 9月26日更新の『コカトピプレミアム』に以下の記事を執筆しました。 「四国で続々! 恐竜化石発見」
10日(土) 9月10日発売の『子供の科学 10月号』に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「恐竜絶滅の原因は「すす」?」「ケナガマンモスは水不足で絶滅した?」
2016年8月
25日(木) 8月25日更新の「コカトピプレミアム」に、以下の記事を執筆しました。 「ケナガマンモスは水不足で絶滅した?」
20日(土) 『完全解剖ティラノサウルス』を執筆しました。
10日(水) 8月10日発売の『子供の科学 9月号』に以下の記事を執筆しました。 「フローレス原人は、70万年前には小さくなっていた!?」「哺乳類は恐竜絶滅前から繁栄していた」
6日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「レプリカ講座」
4日(木) 「ザ・パーフェクト 刊行記念トークショー」に出席し、聞き手を担当しました。 『世界の恐竜MAP 驚異の古生物を探せ』を執筆しました。
2016年7月
30日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「哺乳類の道、人類の道」
23日(土) 『古第三紀・新第三紀・第四紀の生物 上巻』『古第三紀・新第三紀・第四紀の生物 下巻』を執筆しました。
22日(金) 7月22日更新の「コカトピプレミアム」に、以下の記事を執筆しました。 「哺乳類は恐竜絶滅前から繁栄していた!」
16日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「カンブリア大爆発から恐竜台頭まで」
9日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「ティラノサウルス徹底解剖と恐竜最前線」 7月9日発売の『子供の科学 8月号』に、以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「巨大恐竜の赤ちゃんの姿、親とソックリだった」「800万年前の千葉にダイオウグソクムシがいた」
4日(月) 『ザ・パーフェクト』を執筆しました。
2016年6月
17日(金) リンクに、Anzai Izumiを追加しました。
13日(月) 6月13日更新の「コカトピプレミアムに以下の記事を執筆しました。 「大量絶滅を生き延びた種のヒミツとは」
10日(金) 6月10日発売の『子供の科学』7月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「巨大ザメ・メガロドンの絶滅の理由は?」「大昔のクモは網をつくれなかった!?」特集記事「この夏、化石を掘ろう!」
2016年5月
10日(火) 5月10日発売の『子供の科学』6月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「ティラノサウルス類は昔から頭が良かった!」「謎のモンスターは、実は”サカナ”だった!」 5月10日刊行の日本地質学会一般向け広報誌『ジオルジュ』2016年前期号のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました。 特集記事「ケナガマンモスとナウマンゾウは共存したのか!?」ジオルジュコラム「地球を食べる」
5日(木) 『理科が好きな子に育つふしぎのお話365』が、第63回産経児童出版文化賞JR賞を受賞しました。 2015年2月に刊行した本書では、土屋が企画協力、運営協力、取材・執筆、編集協力などを行い、編集制作チームの代表も担当しました。
2016年4月
26日(火) 4月26日発売の『Newton』6月号に以下の記事を執筆しました。 「最新研究が語る、恐竜の姿」
15日(金) 『ときめく化石図鑑』を監修しました。
9日(土) 4月9日発売の『子供の科学』5月号に以下の記事を執筆しました。 特集記事「恐竜大発見史」、コカトピ!「頭の”突起”で音を出す哺乳類がいた!」「大ケガしても生き延びた恐竜の化石見つかる!」
6日(水) 『超まるわかり 理科のきほん 下』に記事が掲載されました。 「地層と化石を知ろう」というタイトルで、以前『子供の科学』に執筆した記事を再編集し、収録しています。関連漫画についても協力しています。
5日(火) 4月5日更新の「コカトピプレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「“働かないアリ”がいる理由が解明された!」
1日(金) 金沢大学地球学コース・金沢大学大学院地球環境学コースを執筆・編集しました。 2017年度版に更新するとともに、新たに1研究室を取材・執筆しています。 こちらからpdf版をダウンロードできます→ 地球学教室のwebサイト
2016年3月
10日(木) 3月10日発売の『子供の科学』4月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「史上最大の類人猿は、食料不足で絶滅していた」「体の4分の1が眼!ふしぎな目玉生物の生態」
1日(火) 3月1日発行の『川越高校新聞』に取材された記事が載りました。
2016年2月
16日(火) 2月16日更新の「コカトピプレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「新種のカエル化石発見!
10日(水) 2月10日発売の『子供の科学』3月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「クビナガリュウは、ペンギンみたいに泳いでいた!」「モササウルス類の新種は、夜行性!?」「重量型の恐竜や哺乳類は、骨が丈夫!」なぜなにどうして?「恐竜は何種類みつかっているの?」
2016年1月
31日(日) 1月31日更新の「コカトピ!プレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「モササウルス類の新種は、夜行性だった!?」
22日(金) 書籍紹介(和書)に「生物ミステリーPRO」シリーズ第三期の4冊とボックスセット2個、『フタバスズキリュウ発掘物語』、書籍紹介(洋書)に『Vertebrate Palaeontology』追加しました。
9日(土) 1月9日発売の『子供の科学』2月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「北海道・北太平洋海域の“最後のアンモナイト”」「約2億7800万年前の動物群を発見!」「ジオパークが「ユネスコの正式事業」へ」
2015年12月
28日(月) 12月28日更新の「コカトピ! プレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「“最後のアンモナイト”が北海道に!?
10日(木) 12月10日発売の『子供の科学』1月号に以下の記事を執筆しました。 特集記事「化石で紐解け ボクらの起源 人類誕生の秘密」、コカトピ!「キリンの首は2段階で長くなった!」「お腹の中に赤ちゃんのいるウマの化石発見」「世界最古のウミサソリ類を発見」
2015年11月
30日(月) 11月30日更新の「コカトピ! プレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「キリンの首は2段階で長くなった!!
19日(木) 『「もしも?」の図鑑 古生物の飼い方』を執筆しました。
10日(火) 11月10日発売の『子供の科学』12月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「たった数週間で化石ができる!? 11月10日刊行の『ジオルジュ』2015年後期号のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました。 地球科学者は語る「クラウドファンディングで資金調達ー若手・古生物学者 山下 桃さんに聞く
4日(水) 11月4日更新の「コカトピ! プレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「たった数週間で化石ができる!?
2日(月) 『恐竜白亜紀アドベンチャー』に編集協力しました。 全般にわたってのアドバイスと、各種解説の原文提供をしています。
2015年10月
15日(月) 10月15日発売の『月刊Newsがわかる』に以下の記事を執筆しました。 「特別読み物 ティラノサウルスに迫れ」
10日(土) 10月10日発売の『子供の科学』11月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「石川県で恐竜時代の新種トカゲ化石を発見」「イヌはネコに負けて数を減らした?」「関東地方の暑さは、黒潮のせい?」
2015年9月
28日(月) 9月28日更新のコカトピ!プレミアムに以下の記事を執筆しました。 「ネコはイヌよりも強かった!?」
10日(木) 9月10日発売の『子供の科学』10月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「大昔のヘビは4本脚だった!」「日本最大のティラノサウルス科の歯化石を発見!」
2015年8月
28日(金) 28日更新のコカトピ!プレミアムに以下の記事を執筆しました。 「大昔のヘビは4本脚だった!?
26日(水) 26日発売の『Newton 10月号』に以下の記事を執筆しました。 「DINOGRAPHICS ー トリケラトプス」
18日(火) 『白亜紀の生物 上巻』『白亜紀の生物 下巻』を執筆しました。
10日(月) 8月10日発売の『子供の科学』9月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「初期の植物食恐竜は暑さと乾燥に弱かった!?」「奇天烈生物の眼を発見!」
8日(土) 「博物ふぇすてぃばる!」のパンフレットに執筆しました。 コラム「それって、古生物学? or 考古学?」を書いています。
5日(水) 映画「ジュラシック・ワールド」のパンフレット制作に協力しました コラムの執筆、各種古生物の解説をはじめ、全体的な科学的内容のチェックなどを担当しました。
1日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「レプリカ作成講座。アンモナイトや三葉虫を自分でつくってみよう
2015年7月
28日(火) 28日更新のコカトピ!プレミアムに以下の記事を執筆しました。。 「初期の植物食恐竜は暑いのが苦手だった!? 28日放送の「吉田照美 飛べ!サルバドール」に出演しました。
27日(月) 27日発売の『週刊 プレイボーイ』の取材を受けました。
26日(日) 26日放送のJFNラジオ「SUNDAY FLICKERS」に出演しました。
25日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「恐竜最前線と、恐竜時代の大型動物たち 25日発売の『Newton 9月号』に以下の記事を執筆しました。 「FOCUS ー 奇天烈動物「ハルキゲニア」の正体とは? 「DINOGRAPHICS ー ジラッファチタン」
21日(火) 21日発売の『映画秘宝 9月号』の取材を受けました。 産業技術総合研究所地質調査総合センターのパンフレットを制作しました。 全体の編集顧問、テキストの編集、撮影立ち会い(監督)などを担当しています。
18日(土) 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「カンブリア爆発から大量絶滅、哺乳類の誕生までをたどる
17日(金) 『ドラえもん もっと! ふしぎのサイエンス Vol.7』に編集協力しました。 ・「古生代編」における編集に関するアドバイス、解説原稿の原文の提供、写真提供 ・ふろくフィギュア「アノマロカリス発掘セット」に関するアドバイス などを担当しています。
13日(月) 『NHKスペシャル 生命大躍進』に執筆協力しました。 各種古生物の解説や、地球史に関する部分を執筆しています。
11日(土) 7月11日放送のTBSラジオ「土曜朝イチエンタ。堀尾正明+PLUS」に出演しました。 早稲田大学エクステンションセンター中野校で以下の講義をしました。 「超肉食恐竜 ティラノサウルス
10日(金) 7月10日発売の『子供の科学』8月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「ド派手なフリルを持つ、トリケラトプスの仲間
2015年6月
30日(火) 『古生物大百科』を執筆しました。
26日(金) 6月26日発売の『Newton』8月号に以下の記事を執筆しました。 「DINO GRAPHICS ー サイカニア
23日(火) 6月23日更新の「ジセダイ総研」に以下の記事を執筆しました。 「ティラノサウルスに羽毛はあったのか?
19日(金) 6月19日更新の「コカトピプレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「チンパンジーも「料理」がわかる! 『ティラノサウルスはすごい』を執筆しました。
12日(金) 『三畳紀の生物』『ジュラ紀の生物』を執筆しました。
10日(水) 6月10日発売の『子供の科学』7月号に以下の記事を執筆しました。コカトピ!「図鑑から消えた恐竜「ブロントサウルス」が復活!?」「白亜紀の海の王者は、胎生だった!」「「皮膜」をもつ恐竜を発見!?」
2015年5月
26日(火) 5月26日発売の『Newton』7月号に、以下の記事を執筆しました。 「DINO GRAPHICS ー パラサウロロフス」
19日(金) 5月19日更新の「コカトピプレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「図鑑に『ブロントサウルス』が帰ってくる!
10日(日) 5月10日刊行の『ジオルジュ』2015年前期号のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました。 「三笠ジオパーク」
9日(金) 5月9日発売の『子供の科学』6月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「4億8000万年前の「海の怪物」発見」「5000年前の天気を知る手がかりを発見!」 なぜなぜどうして?「恐竜で一番強いのはティラノサウルスですか?」
2015年4月
27日(月) 4月27日更新の「コカトピプレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「恐竜時代のイカとタコの巨大化石発見!
25日(金) 3月26日発売の『Newton』6月号に、以下の記事を執筆しました。 「DINO GRAPHICS ー パキケファロサウルス」
17日(金) 4月17日放送のTBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に出演しました。
10日(金) 4月10日更新の「コカトピプレミアム」に以下の記事を執筆しました。 「巨大齧歯類の噛む力は、トラ並みの怪力! 4月10日発売の『子供の科学』5月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「最大のげっ歯類のかむ力はトラ並み!」「イヌと人類はいつから友達?」
2015年3月
30日(月) 3月30日発売の『ナショナルジオグラフィック』4月号に、以下の記事を執筆しました。 「日本のエクスプローラーー 「謎の恐竜」の正体を突き止めた男 小林快次」
26日(木) 3月26日発売の『Newton』5月号に、以下の記事を執筆しました。 「DINO GRAPHICS ー ステゴサウルス」
14日(土) 3月14日発売の『月刊Newsがわかる』4月号に、以下の記事を執筆しました。 番外編 あの生物はこうして進化した!
10日(火) 3月10日発売の『子供の科学』4月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「台湾で“第4の原人”を発見」「津波が生んだ植物の多様性!」「台風の発生が2週間前にわかる!?」
2015年2月
26日(木) 2月26日発売の『Newton』4月号に、以下の記事を執筆しました。 新連載「DINO GRAPHICS ー ティラノサウルス」
20日(金) 2月20日更新の『コカトピプレミアム』に、以下の記事を執筆しました。 「台湾で“第4の原人”の化石が発見された!」
14日(土) 2月14日発売の『月刊Newsがわかる』3月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 スミロドン
10日(火) 2月10日発売の『子供の科学』2月号に以下の記事を執筆しました。 特集記事「知りたい! 化石発掘と復元」、コカトピ!「3億年前の魚に『色覚』があった!」「大絶滅から1000万年弱で生態系回復か 2月10日刊行の『理科が好きな子に育つ ふしぎのお話365日』を執筆しました。 企画協力、運営協力、取材・執筆、編集協力などをしています。 執筆は、古生物学関連、人類学関連の30話の担当です。
2015年1月
21日(水) 1月21日更新の『コカトピプレミアム』に、以下の記事を執筆しました。 3億年前の魚は、すでに色を区別していた!
17日(土) 書籍紹介(和書)に「生物ミステリーPRO」シリーズ第二期の2冊を追加しました。
15日(木) 1月15日発売の『月刊Newsがわかる』2月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 ニッポニテス
10日(土) 1月10日発売の『子供の科学』2月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「水陸両棲のミッシングリンクを発見!」「ウマ、サイの“故郷”はインド?
2014年12月
26日(金) 12月26日更新の『ジセダイ総研』に、以下の記事を執筆しました。 古生物学・地質学 注目のニュース2014
15日(月) 12月15日発売の『月刊Newsがわかる』1月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 イノストランケビア
11日(木) 12月11日発売の『週刊 地球46億年の旅 44号』に以下の記事を執筆しました。 「Story130 マンモスの繁栄」「Story132 大型哺乳類の絶滅」 今号には編集協力もしております。
10日(水) 12月10日発売の『子供の科学』1月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「『謎の恐竜』デイノケイルスの全身像」「サケが小さいのは、石器時代の選り好みのせい?「体内受精の始まった時期が判明」、なぜ?なぜ?どうして?「ステゴサウルスの背中の板は何のためにあるの?」
2014年11月
15日(土) 11月15日発売の『月刊Newsがわかる』12月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 ケナガマンモス
11日(火) 11月11日更新のコカトピプレミアムに、以下の記事を執筆しました。 「『謎の恐竜』の全身像が判明!」
10日(月) 11月10日発売の『子供の科学』12月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「ペリカンのような翼竜を発見!」「史上最大の肉食恐竜は水棲だった!? 11月10日刊行の『ジオルジュ 2014年後期号』でデスクを担当しました。
2014年10月
31日(金) 10月31日更新のジセダイ総研に、以下の記事を執筆しました。 みなさん、「地学」って覚えていますか? 自然災害のリスクを知るためにできること
24日(金) 10月24日更新のコカトピプレミアムに、以下の記事を執筆しました。 「北海道で、恐竜全身骨格の発掘が進行中!」「史上最大の肉食恐竜は水棲だった!?」
15日(水) 10月15日発売の『月刊Newsがわかる』11月号に、以下の記事を執筆しました。 マジか!!ルニュース探りたいコラム「生命の歴史のミステリー」 驚きの絶滅生物 ディメトロドン
10日(金) 10月10日発売の『子供の科学』11月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「アラスカで大量の恐竜足跡を発見!」「ネアンデルタール人にも芸術的感性があった!?
2014年9月
15日(月) 9月15日発売の『月刊Newsがわかる』10月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 プテリゴトゥス
13日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の最終回。テーマは「博物館の楽しみ方」。
11日(木) 9月4日発売の『週刊 地球46億年の旅 31号』に以下の記事を執筆しました。 「Story91 恐竜最盛期」「Story92 巨大肉食恐竜の繁栄」「Story93 植物食恐竜の進化」 ※なお、本号は編集協力も行っています。
10日(水) 9月10日発売の『子供の科学』10月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「初期の恐竜には、みんな羽毛があった?」「雑草を食べて虫歯予防!?」特集記事「90年科学の謎 未解決ファイル」に「最初の生命問題」「ティラノ前脚問題」「生物の絶滅問題」「地球の中問題」
6日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の7回目。テーマは「三葉虫とアンモナイト。古生物の“2大ヒーロー”にせまる」。
4日(木) 9月4日発売の『週刊 地球46億年の旅 30号』に以下の記事を執筆しました。 「Story88 最強恐竜の系譜」「Story89 王者の暮らし」「Story90 ティラノサウルスの武器」 ※なお、本号は編集協力も行っています。
2014年8月
30日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の6回目。テーマは「海から陸へ。そのとき動物たちに何がおきたのか?」。
23日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の5回目。テーマは「進化のビッグバン! 「カンブリア爆発」の最新事情」。 『擬人化古生物トランプ』を制作しました。
21日(木) 8月21日発売の『週刊 地球46億年の旅 28号』に編集協力しました。 8月21日更新のコカトピプレミアムに以下の記事を執筆しました。 恐竜はみんな羽毛をもっていた?
12日(火) 8月12日発売の『月刊Newsがわかる』9月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 レピドデンドロン シギラリア カラミテス
9日(土) 8月9日発売の『子供の科学』9月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「“大きな魚”は、ずっと前から存在していた」「トリケラトプス、100万年かけてツノが進化」 BSジャパン「NIKKEI プラス1 をみてみよう」に出演しました。
7日(木) 8月7日発売の『週刊 地球46億年の旅 27号』に編集協力しました。
2日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の4回目。テーマは「ここまで知られている、恐竜の生態・進化研究最前線」。
2014年7月
31日(木) 7月31日発売の『週刊 地球46億年の旅 26号』に編集協力しました。
26日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の3回目。テーマは「恐竜から鳥へ。そのとき何が起きていたのか」。
24日(木) 7月24日更新の『ジセダイ総研』に、以下の記事を執筆しました。 「草食恐竜」なんていない? 古生物学から見る、科学報道の不確性
19日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の2回目。テーマは「恐竜とは何か? 恐竜を基礎から知るためにおさえておきたいポイント」。 『デボン紀の生物』『石炭紀・ペルム紀の生物』を執筆しました。
17日(木) 7月17日発売の『週刊 地球46億年の旅 24号』に編集協力しました。
15日(火) 7月15日発売の『月刊Newsがわかる』8月号に、以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 イクチオステガ 7月15日発売の『THE BIG ISSUE 日本版』243号に、以下の記事を執筆しました。 エッセイ 恐竜今昔物語
12日(土) 早稲田大学エクステンションセンターで講義をしました。 全8回の「恐竜・古生物研究最前線」の1回目。テーマは「超肉食恐竜「ティラノサウルス」の研究最前線」。
10日(木) 7月10日発売の『子供の科学』8月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「全長40mの恐竜化石を発見か?」「鳥は、4700万年前から花粉を運んでいた?」 7月10日発売の『週刊 地球46億年の旅 23号』に編集協力しました。
9日(水) 7月9日発売の『WONDA 大昔の生きもの』の全編を執筆しました。 当オフィスの土屋健が編集指揮を、土屋香が編集補佐を担当しました(編集は、レカポラ編集舎さん)。
6日(日) 日経新聞「何でもランキング 恐竜を楽しめる施設 ベスト10」 企画の相談、一部の選者の推薦、そして土屋自身も一人の選者として参加しました。
3日(木) 7月3日発売の『週刊 地球46億年の旅 22号』に編集協力しました。
2014年6月
26日(木) 6月26日発売の『Newton』8月号に以下の記事を執筆しました。 Focus 全長40mの史上最大の恐竜化石を発見!? 6月26日発売の『週刊 地球46億年の旅 21号』に以下の記事を執筆しました。 Story61 単弓類の復活、Story62 ワニ類の覇権、Story63 恐竜現る ※なお、本号は、編集協力も行っています。
16日(月) 6月16日発売の『月刊Newsがわかる』7月号に以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 ディクラヌルス
13日(金) 『子供の科学Webサイト コカトピプレミアム』に以下の記事を書きました。 顔の細長いティラノサウルス類を発見!
12日(木) 6月12日発売の『週刊 地球46億年の旅 19号』に編集協力しました。
10日(火) 6月10日発売の『子供の科学』7月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「プレートが動くのはマントルのせい?」。 6月12日発売予定の『図鑑大好き!』を執筆しました。 プロローグ・古書・稀少書ライブラリー、第1部・思い出の一冊、第2部・図鑑をつくる人々を取材執筆し、全編にわたる編集を担当しています。
2014年5月
29日(木) 5月29日発売の『週刊 地球46億年の旅 17号』に編集協力しました。
22日(木) 5月22日発売の『週刊 地球46億年の旅 16号』に編集協力しました。
21日(水) 『子供の科学Webサイト コカトピプレミアム』に以下の記事を執筆しました。 北半球のペンギンは鯨に負けて滅びた?
15日(木) 5月15日発売の『月刊Newsがわかる』6月号に以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 ダンクルオステウス 5月15日発売の『週刊 地球46億年の旅 15号』に編集協力しました。
10日(土) 5月10日発売の『子供の科学』6月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「恐竜絶滅の原因は酸性雨か」。 5月10日発売の『ジオルジュ』2014年前期号のデスクを担当し、以下の記事を執筆しました。 地球探訪「ジュラ博物館で化石を堪能!」
8日(木) 5月8日発売の『週刊 地球46億年の旅 14号』に編集協力しました。
2014年4月
24日(木) 4月24日発売の『週刊 地球46億年の旅 13号』に編集協力しました。
17日(木) 4月17日発売の『週刊 地球46億年の旅 12号』に編集協力しました。
15日(火) 4月15日発売の『月刊Newsがわかる』5月号に以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 アノマロカリス
10日(木) 『子供の科学Webサイト コカトピプレミアム』に以下の記事を執筆しました。 4億5000万年前の子煩悩な親を発見! 4月10日発売の『子供の科学』5月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「ゾウは仲間をなぐさめる!?」「「タコが食べた跡」のある化石を発見!」。 4月10日発売の『週刊 地球46億年の旅 11号』に編集協力しました。
3日(木) 4月3日発売の『週刊 地球46億年の旅 10号』に編集協力しました。 金沢大学大学院地球環境学コースの研究室ガイドを執筆・編集しました。 web版pdfは,LinkIconこちらからダウンロードできます。
2014年3月
30日(日) 3月27日発売の『週刊 地球46億年の旅 9号』に以下の記事を執筆しました。 Story25 カンブリア爆発、Story26 眼の獲得,Story27 最初の捕食者アノマロカリス ※なお、本号は、編集協力も行っています。
15日(土) 3月15日発売の『月刊Newsがわかる』4月号に以下の記事を執筆しました。 驚きの絶滅生物 ティラノサウルス
11日(火) 『子供の科学Webサイト コカトピプレミアム』に以下の記事を執筆しました。 上あごが二つに割けた化石爬虫類を発見
10日(月) 3月10日発売の『子供の科学』4月号に以下の記事を執筆しました。 特集記事「知っておきたい断層の話」、コカトピ!「カエルの合唱には法則があった」「ヒトデもちゃんと眼が見えていた!」。また、付録の「KoKa手帳2014」にも制作協力しました。
2014年2月
24日(月) 産業技術総合研究所の広報誌、SAN・SO・KEN「地震を知って明日に備える」に協力しました。 ・表紙をのぞく全編にわたる編集コンサルタント ・研究者の皆様の原稿のリライト・編集作業 ・記事「『地質学×地球物理学』で、もっとみえてくる」の執筆 を担当しています。
10日(月) 2月10日発売の『子供の科学』3月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「ネアンデルタール人と他人類の交配を確認」「『赤ずきん』の“オリジナル”を追え」
2014年1月
18日(日) 書籍紹介(和書)に「生物ミステリーPRO」シリーズの2冊を追加しました。
10日(金) 1月10日発売の『子供の科学』2月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ!「史上最大の大量絶滅の原因は「酸性雨」?」「世界初! カンブリア生物の神経を解明」
2013年12月
10日(火) 12月10日発売の『子供の科学』1月号に以下の記事を執筆しました。 巻頭特集「化石をめぐるミステリー」、コカトピ!「モンゴルで大規模な恐竜の巣を発見!」
2013年11月
12日(火) 『エディアカラ紀・カンブリア紀の生物』『オルドビス紀・シルル紀の生物』を執筆しました。
11日(月) 日本地質学会が11月10日に刊行した一般向けの冊子『ジオルジュ』2013年後期号で、デスクを担当し、特集記事を執筆しました。記事のタイトルは「絶滅哺乳類『デスモスチルス』は泳ぎが上手だった?」です。
10日(日) 11月10日発売の『子供の科学』12月号に以下の記事を執筆しました。 「マンモスの絶滅の原因は気候変動?」「恐竜時代の“海のオオトカゲ”は、尾鰭で高速遊泳!
2日(日) 当オフィスが監修した「2014年カレンダー 擬人化編」の受注予約がはじまりました。
2013年10月
10日(木) 10月10日発売の『子供の科学』11月号に以下の記事を執筆しました。 「人からイヌにうつる「あくび」は絆がポイント!」「花粉・胞子化石で判明、恐竜時代の福井は温暖湿潤」「毒爪を持っていた恐竜時代の哺乳形類を発見」「なぜ? なぜ? どうして?=恐竜の色や姿が骨だけでわかるのはなぜ?=の回答」
2日(水) 『大人のための「恐竜学」』を執筆しました。
2013年9月
10日(火) 9月10日発売の『子供の科学』10月号に以下の記事を執筆しました。 「未来の太陽電池、いよいよ実証実験開始!」、「あごの力が弱かったサーベルタイガー」、「22億年前の陸上生物を発見か?」
2013年8月
22日(木) 書籍紹介(洋書)に『Visions of a Vanished World』を追加しました。
10日(土) 8月10日発売の『子供の科学』9月号に以下の記事を執筆しました。 「2015年ごろから北半球は寒冷化する?」「チーターはひとまたぎで秒速3m加速」「かつて、「腹筋」をもつ魚がいた!」 金沢大学理工学域のパンフレットを制作しました。 pdfはLinkIconこちらからダウンロードできます。
2013年7月
27日(土) 文化放送「大村正樹のサイエンスキッズ」に出演しました
20日(土) 文化放送「大村正樹のサイエンスキッズ」に出演しました
16日(火) 『大人の恐竜図鑑』を執筆しました
10日(水) 『そして恐竜は鳥になった』を執筆しました 7月10日発売の『子供の科学』8月号に以下の記事を執筆しました。 「新種発見! 「謎の恐竜」解明に一歩前進」「霊長類は「まばたき」でコミュニケーションする!?」
2013年6月
21日(金) 『move 人体のふしぎ』の「体を動かす」の章に執筆しました。
14日(金) 『恐竜・古生物カードゲーム パレオン』を監修しました。
10日(月) 6月10日発売の『子供の科学』6月号に以下の記事を執筆しました。 「ゲノム解析でわかった! カメは、恐竜の親戚だった」「絶滅哺乳類「デスモスチルス」は、泳ぎが上手」「大型恐竜は、卵の中で急成長していた」「三葉虫に斑点模様があった」
2013年5月
11日(土) 5月10日発売の『子供の科学』6月号に以下の記事を執筆しました。 「かつてラクダは北極圏にいた!?」「クビナガリュウの祖先はヨーロッパに?」「2億年前の大量絶滅は、火山の大規模噴火が原因!?」 日本地質学会が5月10日に刊行した一般向けの冊子『ジオルジュ』2013年前期号で、デスクを担当し、特集記事を執筆しました。記事のタイトルは「日本でもダイヤモンドが採れた」です。
2013年4月
18日(木) 金沢大学大学院地球環境学コースの研究室ガイドを執筆・編集しました。 web版pdfは,LinkIconこちらからダウンロードできます。
10日(水) 4月10日発売の『子供の科学』5月号に以下の記事を執筆しました。 「クロコダイルの仲間は恐竜がお好き?」「最古の“食事用の足”を発見!」「私たちの祖先の登場は、恐竜絶滅後?」「世界初! 海底下メタンハイドレート層からガス生産試験に成功」
5日(金) 書籍紹介に『Archaeopteryx』を追加しました。
2013年3月
27日(水) JAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』にFace「温かい食事で「ちきゅう」を支える」を執筆しました。
20日(水) 「古生物擬人化図鑑」のPVを公開しました。
19日(火) 当オフィス関連の一般書籍のページを追加しました。 『「もしも?」の図鑑 恐竜の飼い方』をほぼ全編にわたって執筆しました。
15日(金) 電子書籍『古生物擬人化図鑑』を刊行しました。 当オフィスの刊行の電子書籍/鋭意制作中に『アンモナイト図鑑(仮)』を追加しました。
9日(土) 3月9日発売の『子供の科学』4月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「世界初の試み! 巨大地震の想定震源域で深部リアルタイム観測を開始」「新発見! 恐竜時代黎明期の海の覇者」「ハゼは岩を“かんで”滝を昇る」 また、本号の付録であるKoKa手帳に編集協力しました。
6日(水) 当オフィス刊行の電子書籍/新刊案内に『古生物擬人化図鑑』を追加しました。
2013年2月
28日(木) JAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』にSpecial Topic 「『ちきゅう』 長期孔内観測装置をDONETに接続!」を執筆しました。 また、これまでに執筆した記事が収録された合本版がPDFでダウンロード(無料)できるようになりました。地球発見のサイトでダウンロードできます。「14号合本版」です。
21日(木) 『地球と人類の46億年史』の「PART1 生命の進化でたどる地球史」を執筆しました。
13日(水) 書籍紹介に『ゾルンホーフェン化石図譜』を追加しました。
10日(日) 2月9日発売の『子供の科学』3月号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「新発見!? 『世界最古の多細胞動物群』は陸生の地衣類か」、「70kgの大型有袋類が樹上で暮らしていた!?」、「世界最大の“トド化石”を発見!」
2013年1月
18日(金) 子供の科学のサイエンスブックス『南極大陸のふしぎ』に編集協力しました。
13日(日) 書籍紹介に『The Big Cats and their fossil relatives』を追加しました。
10日(木) NISSAN TECHNOLOGY MAGAZINEに以下の記事を執筆しました。  車は電動化の時代へ 1月10日発売の『子供の科学』2号に以下の記事を執筆しました。  一般記事「燃える氷『メタンハイドレート』ってなんだ!?」(3ページ)、コカトピ「恐竜時代黎明期にも巨大隕石が衝突!」、「“ルーシー”は木登りが得意だった!?」、「スペインから最古の“ジャイアントパンダ”
2012年12月
31日(月) 電子書籍『古生物ニュース 2012』を刊行しました。
28日(金) 当オフィス刊行の電子書籍/鋭意制作中に,「擬人化古生物図鑑(仮)」のPVver3.0を追加しました。
26日(水) 書籍紹介に『人類の進化 大図鑑』を追加しました。
10日(水) 12月10日発売の『子供の科学』11号に以下の記事を執筆しました。 コカトピ「恐竜の翼は、求愛のためだった!?」,「人類が進化したのは『加熱調理』のおかげ!?」,「5億2000万年前の脳を発見!
2012年11月
23日(金) 書籍紹介に『A SEA WITHOUT FISH』を追加しました。
17日(土) 『move 宇宙』の「宇宙観測」の章を執筆しました。
16日(金) 電子書籍「東京ミネラルショー2012 ガイドブック【非公式】」がPubooの「おすすめピックアップ」で1位を獲得しました。
15日(木) 電子書籍「東京ミネラルショー2012 ガイドブック【非公式】」を刊行しました。
14日(水) 日本地質学会が11月10日に刊行した一般向けの冊子『ジオルジュ』2012年後期号で,デスクを担当し,特集記事を執筆しました。記事のタイトルは「カンブリア爆発はなぜおきた?」です。
12日(月) JAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』にFor the Future 東センター長インタビュー「『ちきゅう』の将来を考えるときがきた」を執筆しました。
9日(金) 11月9日発売の『子供の科学』12月号のコカトピ!のコーナーに,400文字ほどの記事を3本執筆しました。恐竜が尾をひきずった痕跡?」,「雄不要? 雄がいるのに『雌だけで子をつくる』」,「1位は冷凍技術! 『飲食史』に輝く発明20選」です。
1日(木) 当オフィス刊行の電子書籍/新刊案内に,「東京ミネラルショーガイド 2012(仮)」を追加しました。 当オフィス刊行の電子書籍/鋭意制作中に,「擬人化古生物図鑑(仮)」のPVver2.0を追加しました。
2012年10月
27日(火) 書籍紹介に『世界恐竜発見史』を追加しました。
17日(水) JAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』にFace HSEオフィサー「『ちきゅう』の安全を支える』を執筆しました。 電子書籍『ハルキネイション〜少女とハルキゲニア〜』がPubooの「おすすめピックアップ」で3位を獲得しました。
15日(月) 電子書籍『ハルキネイション〜少女とハルキゲニア〜』を刊行しました。 あわせて,そのプロモーション動画を公開しています。
10日(水) 10月10日発売の『子供の科学』11月号に以下の記事を執筆しました。 巻頭特集記事「今の地球ができるまで」(12ページ) コカトピ「北極海の海氷が観測史上最小面積に」,「“最後の晩餐”で鳥を食べていた恐竜」,「発見! 2億3000万年前のダニ」
4日(木) 書籍紹介に『The Rise of Animals』を追加しました。
2012年9月
27日(木) 書籍紹介に『DINOSAUR ART』を追加しました。 リンクに『子供の科学」を追加しました。
19日(水) 9月18日にアップされたJAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』に「特集記事 プレート境界からの試料回収に成功 第3回 あの地震を忘れないために」を執筆しました。
14日(金) VideographersOnline制作の科学番組「進化の目撃者」に協力しました。原案の提供と,ナビゲーターとしての出演をしています。 当オフィス刊行の電子書籍/鋭意制作中に,「擬人化古生物図鑑(仮)」のPVver1.0を追加しました。
10日(月) 9月10日発売の『子供の科学』10月号のコカ・トピのコーナーに,400文字ほどの記事を4本執筆しました。「3.11地震の余熱を測る!」,「ヘビは地上で“穴掘り”のために進化!?」,「最古の這い跡」,「猿人が樹皮を食べていたことが判明」です。
1日(土) 8月31日にアップされたJAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』に「特集記事 プレート境界からの試料回収に成功 第2回 断層コアを手に入れた」を執筆しました。
2012年8月
27日(月) 当オフィス刊行の電子書籍/鋭意制作中に,「擬人化古生物図鑑(仮)」のPVver0.1を追加しました。
25日(土) 書籍紹介に『アンモナイトと三葉虫』を追加しました。
23日(木) 『アノマロカリスとその仲間たち』のプロモーション動画を公開しました。
18日(土) facebookページをオープンしました。
15日(水) 電子書籍『アノマロカリスとその仲間たち』を刊行しました
10日(金) 8月10日発売の『子供の科学』9月号のコカ・トピのコーナーに,400文字ほどの記事を2本執筆しました。「昆虫の巨大化は,鳥類に阻止された!?」,「地球最古のクレーターを発見!」です。 8月10日にアップされたJAMSTEC/CDEXのWeb Magazine『地球発見』に「特集記事 プレート境界からの試料回収に成功 第1回 準備は整った」を執筆しました。
8日(水) リンクに,提携ショップ「ふぉっしる」の「Choice!」を追加。当オフィスも関わっているので,トップページにバナーを載せました。
4日(土) トップページに「アノマロカリスとその仲間たち」の予告を掲載。また,当オフィス刊行の電子書籍の情報を更新しました。 Newton International Editionの8月増刊号「小惑星探査機の奇跡 はやぶさ」に編集協力しました。
1日(水) 書籍紹介(洋書)に『DOGS: Their Fossil Relatives and Evolutionary History』を追加しました。
2012年7月
24日(火) 子供の科学のサイエンスブックス『アンモナイトと三葉虫』に編集協力しました。
18日(水) 当オフィスと提携しているオンライン化石ショップ ふぉっしるアノマロカリス トートバッグの制作に協力しました。くわしくはこちらで。
14日(土) 書籍紹介(和書)に『バージェス頁岩化石図譜』と『澄江生物群化石図譜』を追加しました。
10日(火) 7月10日発売の『子供の科学』8月号に以下の記事を執筆しました。 巻頭特集記事「ティラノサウルスとその時代」(10ページ) コカトピ「恐竜のげっぷが,中生代を温暖にした?」,恐竜時代の「色素入りイカの墨袋」を発見!,“背骨”は何のために発達した?
5日(木) 電子書籍の「新刊案内」に「アノマロカリスとその仲間たち」を追加しました。なお,このタイトルは仮題です。
1日(日) 当オフィスと提携しているオンライン化石ショップ ふぉっしる古生物マグカップの制作に協力しました。 ラインナップは次の通り。 生命史マグカップ ティラノvsトリケラ マグカップ アノマロカリス マグカップ
2012年6月
22日(金) 書籍紹介(洋書)に『FOSSIL ECOSYSTEMS OF NORTH AMERICA』を追加しました。
15日(金) 電子図鑑「The field guide to ウミサソリ」を刊行しました。 6月10日発売の『子供の科学』7月号のコカ・トピのコーナーに,400文字ほどの記事を4本執筆しました。「羽毛のある大型ティラノサウルス類」,「かつて『すばやく泳ぐシーラカンス』がいた!」,「足が速い哺乳類は眼が大きい」,「『新型深海探査機』3機,お披露目!」です。
9日(土) 当オフィス刊行の電子書籍の「鋭意制作中」に「アノマロカリスとその仲間たち」を追加しました。なお,このタイトルは仮題です。
1日(金) 書籍紹介(洋書)に『The Rise of Fishes』を追加しました。 リンクに「北海道 地質と化石の相談室」を追加しました。
2012年5月
26日(土) 国立科学博物館が主催し,同館のサイエンスコミュニケータ・アソシエーションが共催するシンポジウム,「受けて伝えて! 科学とメディア」のパネルディスカッションに登壇しました。
15日(火) リンクに「動く化石図鑑」を追加しました。
10日(木) 日本地質学会が5月10日に創刊した一般向けの冊子『ジオルジュ』創刊号で,デスクを担当し,特集記事を執筆しました。記事のタイトルは「地質学があかす,巨大地震と大津波」です。 5月10日発売の『子供の科学』6月号のコカ・トピのコーナーに,400文字ほどの記事を2本執筆しました。「人類の二足歩行は『物を運ぶ」ため?」と「『人工』熱水噴出孔で,資源を獲得?」というニュース記事です。 VideographersOnlineの,群馬県立自然史博物館のプロモーションビデオ制作に協力しました。
4日(金) 電子書籍『The field guide to ウミサソリ』の予告を掲載しました。なお,このタイトルは仮題です。
1日(火) 金沢大学大学院地球環境学コースの研究室ガイドを制作・編集しました。 web版pdfは,LinkIconこちらからダウンロードできます。
2012年4月
28日(土) 業務内容に「フリーランスのデスク・編集者」を追加しました。すでにそうしたご依頼をいくつか頂いておりますが,実態にあわせて正式にご案内を掲載致しました。
23日(月) 書籍紹介(和書)に『アンモナイト学』,書籍紹介(洋書)に『Treatise on Invertebrate Paleontology, Part O: Arthropoda 1 Trilobita, Revised』を追加しました。
15日(日) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Silurian』を刊行しました。
11日(木) 4月10日発売の『子供の科学』5月号のコカ・トピのコーナーに,400文字ほどの記事を2本執筆しました。「小惑星イトカワの微粒子には小さなクレーターがいっぱい」と「超 やっぱり最強,T. rex!!」というニュース記事です。
3日(水) 書籍紹介(和書)に『眼の誕生』,『新版 絶滅哺乳類図鑑』,書籍紹介(洋書)に『FOSSIL CRINOIDS』を追加しました。
2012年3月
31日(日) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Silurian』の予告を掲載しました。
18日(日) 当オフィス刊行の電子書籍:鋭意制作中に『The field guide to ウミサソリ(仮)』を追加しました。 書籍紹介(洋書)に『The Fauna of Mazon Creek』,『The Princeton Field Guide to Dinosaurs』を追加しました。
15日(水) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Ordovician』を刊行しました。
8日(木) 書籍紹介(和書)に『古生物学事典 第2版』を追加しました。 トップページおよび電子書籍の情報を更新しました。
6日(火) リンクに「加藤イラスト工房」を追加しました。
4日(日) 書籍紹介欄に発生していたAmazon関連のリンクの不具合に対応するため,各書籍のアイコンを,Amazon.co.jpの公式バナーにしました。 それに関連して,これまで「書籍紹介」でまとめていた情報を,「和書」,「洋書」,「Newton」に分割し,各リンクをはりました。
2012年2月
21日(火) 主として「書籍紹介」におけるAmazon.jpとAmazonへのリンクに不具合が発生しています。現在,状況の改善を試みつつも様子見の状態です。お手数をおかけして恐縮ですが,該当の書籍をAmazonなどでお探しの場合は,直接入力を行ってくださいますようお願い申し上げます。
17日(金) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Cambrian』がPubooの「おすすめピックアップ」で1位を獲得しました。 電子書籍『We're Trilobites! vol. Ordovician』の予告を更新しました。
15日(水) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Cambrian』を刊行しました。
2日(木) 書籍紹介に『世界の化石遺産』を追加しました。
2012年1月
30日(月) リンクに「The Burgess Shale」,「A Guide to the Orders of Trilobites」,「古生物の部屋」を追加しました。 また,SYNCサーバーの不具合を受けて,お問い合わせの「フォーム」を廃止し,専用のメールアドレスを公開することにしました。
21日(金) 書籍紹介に『古生態図集・海の無脊椎動物』を追加しました。
17日(火) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Cambrian』の予告を更新しました。
15日(日) 電子書籍『We're Trilobites! vol. Devonian』を刊行しました。
8日(日) 書籍紹介に『MESSEL』を追加。また,洋書のリンク先にAmazon.comを追加しました。場合によっては,Amazon.comの方が格安でお買い物できます。 ただし,すべて英語での取り引きになりますので,ご注意ください。
4日(水) 書籍紹介に『移行化石の発見』,『Treatise on Invertebrate Paleontology, Part P: Arthropoda 2』を追加しました。
1日(日) 開業しました。 フリーランスのサイエンスライターとして,お仕事,つねに募集しています。
2011年12月
20日(火) 書籍紹介の「和書」,「洋書」をオープンしました。 これで,「準備中」のページはなくなりました。 ただし,お仕事の話は,年明けからの受付となります。   
3日(日) 開業にむけて,当サイトをオープンしました。 お仕事の受注フォームは,来月の開業時より使用可能になります。 その他,開業前のものとして,いろいろと準備中です。



地質学や古生物学の楽しさを伝えたい
そんな活動を行っています
代表 土屋 健
サイエンスライター




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